娘が一週間前からふくらはぎの裏が腫れているというので塗り薬を塗っていたのですが、一向に治る気配が見えないので今日は幼稚園の帰りに幼稚園の近所の皮膚科へ。
で、石灰化上皮腫と診断されたのですが何だそりゃ?という感じ。
毛孔の細胞が増えてそこにカルシウムが集まって固くなるもので、治療法としては手術で摘出するしかないとのこと。
無茶苦茶に痛いというわけではなくて、さわると痛い程度の模様だけれどもこのままにしておくわけにもいかないし。
なんでも、小学校高学年くらいだと局所麻酔で日帰りで帰れるけれども、小さいうちは全身麻酔が必要とのこと。
それもかわいそうかな。なんて思ったり。でも、ずっと気にするよりは今のうちに治した方がいいのかな?
ちょっと悩んでいます。
で、皮膚科の先生は手術等はしないということで、近くの大学病院への紹介状を書いてくれました。
今度予約してどうするかの方針を決めるといいですよとのことなので、近々行ってみるつもりです。
それにしても、息子を前抱きだっこで受診した自分のことについて一言も触れられないのも微妙なような。気にしていないのかな?そんなもんなのだろうか?(自意識過剰です)
ちなみに、娘の丸福の有効期限が先月前に切れていることに気づき。午後市役所に行くことになりました。
病院久しぶりだからすっかり失念しておりました。
2008年4月15日火曜日
石灰化上皮腫
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